スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ALWAYS 3丁目の夕日

見る人の判断になる映画かな…

みんないい映画っていうんだけどね

もちろんいい映画なんだけど

自分としては「今」というものへの皮肉みたいなものは完全に入ってると思うんだけど

それ、みんな気がついているのかな?

昔はあーだったっていう話でそうそうってみんな言うんだけど

じゃーその昔に戻ってみろよ!ってなるとこんなパソコンに向かっちゃったり、テレビを離せない状態になってるわけでしょ?

だから、この映画には「どうもすいません」てこういう感じに自分ではなってしまう

ただ、この映画こういう時代になってしまったからブームになってしまっているんだと思う

それをいい映画というと、この時代でなくその時代になったら普通になってしまう

だから、難しいんだよ。ぶっちゃけていうと

だから、あの映画をいいとも悪いとも言えないのが今に生きている人たちだと自分は思うよね

ALWAYS 三丁目の夕日 通常版
スポンサーサイト

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

泣いてしまいました・・・・感動の「三丁目の夕日」必ずあなたも観なさいよ!

楽しみにしていた映画を観た。「三丁目の夕日」。泣いた。一言で、この映画を述べるのであれば「ぬくもり」であろう。これほど、ぬくもりを感じさせてくれる映画は少ない。それぞれの出演者がいい味を出しており、BGMが涙を後押ししてくる。特に、駄菓子屋の売れな....

ALWAYS 三丁目の夕日 今年の234本目

ALWAYS 三丁目の夕日泣いた、、、ホント、久しぶりに映画館で見た。札幌で、夜の出撃に備えて、英気を養うためにぶらぶらしていたんだケド、この映画の評判が良いのは知っていたので、たまたま通りかかった映画館へ。SFXとは、こういう使い方をするんだぁ!年代は...

映画館「ALWAYS 三丁目の夕日」

昭和33年、東京タワーが建設中の東京でのお話。時代設定が、ちょうど母が子供のころだったので母と一緒に観にいきました。母から聞いた話の中に登場するモノたち、たとえば氷を入れて使う冷蔵庫などを実写で見れたという感じでした。私にとっては、懐かしいというか...

ALWAYS~三丁目の夕日

この『ALWAYS~三丁目の夕日』や、同時期に公開している『大停電の夜に』を観て、本当に“今、日本映画がキテるな!”と感じるワケです。2・3年前なら考えられない状態。これまでなら“ミニシアター直行・決定済”な企画に、これ程に予算をかけて撮ってもいいなんて‥‥。

コメントの投稿

非公開コメント

サイト内検索
作品を入力してください
記事が気に入りましたらブログランキングへ
人気blogランキングへ

人気ブログ検索 - ブログフリーク
オススメリンク集
ネットDVDレンタルショップリンク集

DVD、原作本、サウンドトラック販売リンク集
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
カテゴリー
月別アーカイブ
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

映画評論 インデックス
作品探しにどうぞ!
RSSフィード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。