スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

電車男

今頃かいって?

もうはっきりいってオタクの否定みたいなとこあると思うよ

とりあえず、最後、主人公が好かれるためにヘアースタイルだの洋服だのを一新させたでしょ

あれでもうオタクというものの否定だよね

もし、あの映画でオタクというもの肯定するならば

あの、ダサいTシャツ着させたまま恋に落ちて成功させるべきかなと思うけどね

これじゃ、「ちょっとは変えなきゃね、夢中になってるだけじゃだめなの」っていうかなりやな映画って感じもするんだけどね

夢中ってのはいいもんだと思う

結局、そのオタクって人たちも、フィギアだのに魅力があるわけで、そのフィギアってものが男の遊ぶもんではないみたいなくくりを勝手に作ってる気はするね

自分が映画すきってのもそういうものと同じな気はする

映画はわりかし人に受け入れられるもので

ピンク映画って言わないで官能映画って言えば、「おー、芸術だ!」なんて言い出すんだから

AVはダメだけど映画ならなんてね

わけわからんよ

原作読んでないんであまり言えないんですけど

とりあえずこの映画を話題だからってので借りてみたんだけどね

描き方がインストールに似てるなーとは思ったね

あの上戸彩主演のやつ

なんかゲームっぽい描き方してて

いつもの映画では見られないような感じで面白かったけどね

DVD販売リンク
電車男 スペシャル・エディション
スポンサーサイト

テーマ : 映画感想
ジャンル : 映画

コメントの投稿

非公開コメント

サイト内検索
作品を入力してください
記事が気に入りましたらブログランキングへ
人気blogランキングへ

人気ブログ検索 - ブログフリーク
オススメリンク集
ネットDVDレンタルショップリンク集

DVD、原作本、サウンドトラック販売リンク集
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
カテゴリー
月別アーカイブ
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

映画評論 インデックス
作品探しにどうぞ!
RSSフィード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。